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3/18(土) 2017明治安田生命J1リーグ
第4節

セレッソ大阪 vs サガン鳥栖

キンチョウスタジアム 15:00

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セレッソ大阪
1

試合終了

0 前半 0

1 後半 0

0

AWAY

サガン鳥栖
  • 山村 和也(70‘)

    アウェイグッズ情報

    3/18(土)『明治安田生命J1リーグ第4節』vsセレッソ大阪(アウェイ)にてサガン鳥栖グッズ販売のお知らせ

    【販売場所】
    キンチョウスタジアム アウェイ側入り口前(場外)

    【販売時間】
    12:00~(予定)

    【販売グッズ】
    ・2017レプリカユニフォーム(2ND・GK 1ST)
    ・2017背番号タオルマフラー
    ・2017コンフィットシャツ(ロゴなし)
    ・2017背番号リストバンド(2ND/11番・17番)
    ・ウィントスクッキー
    ・その他サガン鳥栖商品
     

    メンバー

    スターティングメンバー

    GK27丹野 研太
    DF2松田 陸77‘
    DF14丸橋 祐介
    DF22マテイ ヨニッチ
    DF23山下 達也7‘
    MF6ソウザ
    MF10山口 蛍
    MF24山村 和也
    MF46清武 弘嗣85‘
    FW8柿谷 曜一朗
    FW9杉本 健勇
    GK33権田 修一
    DF8藤田 優人
    DF5キム ミンヒョク
    DF29谷口 博之
    DF23吉田 豊
    MF6福田 晃斗75‘
    MF14高橋 義希
    MF4原川 力64‘
    MF7鎌田 大地
    FW32ビクトル イバルボ56‘
    FW11豊田 陽平

    控えメンバー

    GK1圍 謙太朗
    DF5田中 裕介77‘
    MF13丸岡 満
    MF15木本 恭生7‘
    MF18清原 翔平
    MF26秋山 大地85‘
    FW11リカルド サントス
    GK1赤星 拓
    DF3フランコ スブットーニ
    MF20小川 佳純64‘
    FW9趙 東建75‘
    FW18富山 貴光
    FW22池田 圭
    FW27田川 亨介56‘

    監督

    尹 晶煥
    マッシモ フィッカデンティ

    試合経過

    • 清武 弘嗣
    • 秋山 大地
    85‘
    • 松田 陸
    • 田中 裕介
    77‘
    75‘
    • 福田 晃斗
    • 趙 東建
    • 山村 和也
    70‘
    64‘
    • 原川 力
    • 小川 佳純
    56‘
    • ビクトル イバルボ
    • 田川 亨介
    • 山下 達也
    • 木本 恭生
    7‘

    スタッツ

    11FK14
    6CK4
    0PK0
    11シュート5
    0/0警告/退場0/0

    試合環境

    入場者数

    13,086人

    天候

    気温

    12.6℃

    湿度

    31%

    主審

    家本 政明

    副審

    西尾 英朗

    副審

    清水 崇之

    第4の審判員

    野村 修

    マッシモフィッカデンティ監督

    0-1と先制された後、チームがすぐに反応して取り返そうと凄くいいプレーを続けた中で、点を取れなかったのが残念です。
    前半はどちらもチャンスが少なくて、お互いにいいところを潰しあったような感じで、トータルとして悪い試合をしたわけではないですし、サッカーというのはこうゆう結果で終わってしまうこともありますので、とにかく残念です。

    谷口博之選手

    アウェイ、ホーム関係なく全て勝ちにいっている中で、ここまで足を運んでくれファン・サポーターの皆さんに勝利をプレゼントできなかったことが残念です。
    試合の立ち上がりも悪くなかったですし、集中して守って危ないシーンもそこまでなかった中、いい形で後半に入ったのですが、セットプレーから失点してしまって悔しいですけど切り替えてやっていくしかないです。
    もうちょっとチームとしてコンビネーションのところを突き詰めてやっていきたいと思います。まずはしっかり休んでいい状態で、いいゲームが出来るように準備していきます。

    ビクトルイバルボ選手

    相手が後ろでしっかり守っていた中で、落ち着いてプレーは出来たのですが、そこから先の部分を求めていくために、もっとコンディションを高めていきたいと思います。
    相手のスペースを突いて、そこからチャンスはつくれたとは思いますが、まずはもっと日本のテクニカルなサッカーに慣れていかなくてはいけません。(チームメイトとは)コミュニケーションは英語を使いながらとれていますし、これからピッチでもっと取っていけるように頑張ります。

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