SAGANTOSU
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8/13(日) 2017明治安田生命J1リーグ
第22節

横浜F・マリノス vs サガン鳥栖

ニッパツ三ツ沢球技場 19:00

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横浜F・マリノス
1

試合終了

1 前半 0

0 後半 0

0

AWAY

サガン鳥栖
  • ウーゴ ヴィエイラ(9‘)

    アウェイグッズ情報

    8/13(日)『明治安田生命J1リーグ第22節』vs横浜F・マリノス(アウェイ)にてサガン鳥栖グッズ販売のお知らせ

    【販売場所】
    ニッパツ三ツ沢球技場 場内・ビジター席裏・コンコース

    【販売時間】
    17:00~試合終了(予定)

    【販売グッズ】
    ・レジャーシート  NEW 
    ・和柄シュシュ  NEW 
    ・和柄巾着  NEW 
    ・スヌーピークリップマグネット  NEW 
    ・ビーチサンダル(21/25/27cm)  NEW 
    ・2017レプリカユニフォーム1st/2nd
    ・2017背番号タオルマフラー
    ・2017背番号リストバンド1st/2nd
    ・2017コンフィットTシャツ(11番/17番)
    ・選手プリントクッキー
    ・アームカバー(2種)
    ・その他サガン鳥栖商品

    メンバー

    スターティングメンバー

    GK21飯倉 大樹
    DF27松原 健
    DF22中澤 佑二
    DF34ミロシュ デゲネク
    DF24山中 亮輔
    MF5喜田 拓也
    MF6扇原 貴宏
    MF20マルティノス
    MF14天野 純
    MF10齋藤 学
    FW7ウーゴ ヴィエイラ81‘
    GK33権田 修一
    DF8藤田 優人84‘
    DF15鄭 昇炫
    DF35青木 剛
    DF2三丸 拡
    MF6福田 晃斗
    MF14高橋 義希
    MF4原川 力
    FW9趙 東建67‘
    FW27田川 亨介68‘
    FW32ビクトル イバルボ

    控えメンバー

    GK31杉本 大地
    DF4栗原 勇蔵
    DF13金井 貢史
    MF8中町 公祐
    MF18遠藤 渓太
    MF25前田 直輝
    FW17富樫 敬真81‘
    GK1赤星 拓
    DF5キム ミンヒョク
    DF13小林 祐三
    MF28石川 啓人
    MF50水野 晃樹84‘
    FW22池田 圭68‘
    FW11豊田 陽平67‘

    監督

    エリク モンバエルツ
    マッシモ フィッカデンティ

    試合経過

    94‘
    • ビクトル イバルボ
    • 山中 亮輔
    87‘
    84‘
    • 藤田 優人
    • 水野 晃樹
    • ウーゴ ヴィエイラ
    • 富樫 敬真
    81‘
    80‘
    • 福田 晃斗
    68‘
    • 田川 亨介
    • 池田 圭
    67‘
    • 趙 東建
    • 豊田 陽平
    59‘
    • 高橋 義希
    40‘
    • 藤田 優人
    • ウーゴ ヴィエイラ
    9‘

    スタッツ

    16FK16
    7CK7
    0PK0
    13シュート11
    1/0警告/退場4/0

    試合環境

    入場者数

    12,764人

    天候

    気温

    26.8℃

    湿度

    82%

    主審

    飯田 淳平

    副審

    山内 宏志

    副審

    勝又 弘樹

    第4の審判員

    清水 勇人

    マッシモフィッカデンティ監督

    横浜F・マリノスに関しては今日だけでなく素晴らしいシーズンを過ごしていますので、まずそこについてしっかりと称賛の言葉をおくりたいと思います。
    今日の試合に関しても全体的に良いゲームだったのではないでしょうか。早い時間帯に1-0というスコアになりましたので、相手はカウンターを中心に試合を扱いやすくなったと思いますが、こちらも十分にチャンスを作れたと思います。
    自分たちもやるべきことをしっかりとやっていたと思います。10分くらいから負けている状態で点が取れていないということは残念なのですが、それでもチームによくやったとしか言えないような試合だったと思います。今日のようにいろいろなことがうまく回らなくてスッキリしない部分もサッカーにはあります。
    あれだけのプレーを選手が見せてくれて、本当に最高の試合をしたと思いますが、「こういう試合もある」と今は自分を納得させるしかない心境です。

    青木剛選手

    横浜F・マリノスの得意とするカウンターから失点してしまって、自分たちがボールを回す時間帯が長くなって、そういった中で焦らず追いついて勝つことを目指していましたが、最後まで実現できずに悔しい思いです。
    横浜F・マリノスというチームは守ってカウンターが得意なチームなので、カウンターの怖さはありました。相手に追加点を与えないようにしながらも自分たちが追いついて勝ちを目指すサッカーをしていたのですが、それが結果として出せませんでした。(ファン・サポーターの皆さまへ)Jリーグ再開後、最初はホームでこの2試合はアウェイの連戦だったのですが、その連戦の中でもファン・サポーターの皆さまの声援や姿は自分たちにしっかりと届いていましたので、すごく感謝しています。次はホームが続くのでまた一緒に戦ってもらえたらありがたいです。

    原川力選手

    我慢比べのような試合だったと思います。失点の時間帯が悪かった中で、我慢しきれずに突っ込んでいき過ぎて、攻撃の場面では自分のところでもう少し工夫が必要だったかなと思います。また映像を確認してどのようなプレーが必要だったかを考えて次に向けて準備したいです。
    攻撃の場面でボールを回させられているという感覚はプレーしていてもあって難しかったです。自分自身もペナルティーエリア付近でボールを触る回数やそこに入っていく回数も少なかったです。足りないところが出た試合だったと思います。
    今日のチャンスの数で決められないのであればその数を増やすだけですし、それが自分の仕事だと思いますので、もっともっとチャンスを作れるようにやっていくだけだと思います。アウェイの連戦を終え、次はホームなのでしっかり勝てるように良い準備をして挑みたいと思います。

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