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6/24 (土) 明治安田J1リーグ
第18節

湘南ベルマーレ  vs  サガン鳥栖

レモンガススタジアム平塚 19:00

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湘南ベルマーレ
0

試合終了

0 前半 2

0 後半 4

6

AWAY

サガン鳥栖
  • 小野 裕二(2‘)
  • 小野 裕二(30‘)
  • 小野 裕二(49‘)
  • 堀米 勇輝(63‘)
  • 藤原 悠汰(86‘)
  • 樺山 諒乃介(90+3‘)

チケット販売

メンバー

スターティングメンバー

GK 23 富居 大樹
DF 2 杉岡 大暉
DF 3 石原 広教
DF 16 山本 脩斗 66‘
DF 26 畑 大雅
DF 33 髙橋 直也
MF 13 平岡 大陽 55‘
MF 15 奥野 耕平 66‘
MF 88 小野瀬 康介
FW 11 タリク 46*‘
FW 17 大橋 祐紀 79‘
GK 71 朴 一圭
DF 2 山﨑 浩介
DF 20 ファン ソッコ
DF 42 原田 亘 60‘
MF 5 河原 創
MF 7 手塚 康平 83‘
MF 23 菊地 泰智 64‘
MF 44 堀米 勇輝 83‘
FW 10 小野 裕二 70‘
FW 24 長沼 洋一 83‘
FW 29 岩崎 悠人

控えメンバー

GK 1 ソン ボムグン
DF 4 舘 幸希 66‘
MF 7 阿部 浩之 66‘
MF 10 山田 直輝 55‘
MF 20 永木 亮太
FW 18 町野 修斗 46*‘
FW 29 鈴木 章斗 79‘
GK 35 内山 圭
DF 30 田代 雅也 83‘
MF 14 藤田 直之 83‘
MF 27 楢原 慶輝 64‘
FW 22 富樫 敬真 70‘
FW 25 藤原 悠汰 83‘
FW 41 樺山 諒乃介 60‘

監督

山口 智
川井 健太

試合経過

90+3‘
  • 樺山 諒乃介
86‘
  • 藤原 悠汰
83‘
  • 長沼 洋一
  • 藤田 直之
  • 手塚 康平
  • 田代 雅也
  • 堀米 勇輝
  • 藤原 悠汰
  • 大橋 祐紀
  • 鈴木 章斗
79‘
  • 大橋 祐紀
  • 鈴木 章斗
78‘
74‘
  • 堀米 勇輝
72‘
  • 楢原 慶輝
70‘
  • 小野 裕二
  • 富樫 敬真
  • 奥野 耕平
  • 阿部 浩之
  • 山本 脩斗
  • 舘 幸希
66‘
64‘
  • 菊地 泰智
  • 楢原 慶輝
63‘
  • 堀米 勇輝
60‘
  • 原田 亘
  • 樺山 諒乃介
  • 平岡 大陽
  • 山田 直輝
55‘
49‘
  • 小野 裕二
  • タリク
  • 町野 修斗
46*‘
30‘
  • 小野 裕二
2‘
  • 小野 裕二

スタッツ

14 FK 16
9 CK 5
0 PK 1
19 シュート 12
1 オフサイド 6
0/0 警告/退場 2/0

試合環境

入場者数

9,848人

天候

気温

23.9℃

湿度

83%

主審

カミス モハメド アルマッリ

副審

聳城 巧

副審

梅田 智起

第4の審判員

岩崎 創一

川井健太監督

試合総括:
アウェイの地まで来ていただいたファン・サポーターの皆さまに勝点3を届けることができ、且つ、開幕戦でわれわれは悔しい思いをした相手に対して、こういう風に勝利を収めることができてうれしく思います。

Q:6点取って勝ったことについて
A:得失点差がプラス6になったというところで、非常によかったです。ただやはり、このように様々なパターンで得点ができるというのは、強みが出せたかなと思います。

Q:開幕戦でミスの多かったビルドアップが今日はうまくいっていたと思いますが。
A:開幕戦と比較すると成長はしているというところですね。ビルドアップの部分もフィニッシュの部分も。そこは本当に選手を褒めたいと思います。

Q:ハットトリックの小野選手の評価を。
A:素晴らしいですね。この年齢でキャリアハイの得点を取って。それ以外の守備の部分でも彼は非常にやってくれますので、そういう意味でもハイパフォーマンスだったと思います。

小野裕二選手

Q:ハットトリックの活躍でしたが。
A:開幕戦で本当に悔しい思いをしましたし、自分たち以上にファン・サポーターの皆さまがシーズン初めにあのような試合を見て落胆したと思います。それでも、ここまでどんな状況でもついてきて応援してくれる人たちに、今日は満足する試合が見せれたかなと思います。得点を取れたことはうれしいですが、このような試合をどんどん増やしていきたいです。

Q:1点目のシーンについて。
A:コントロールがいいところに決まって、前もみえたので、とにかくサイドを狙って打とうと思いました。キーパーの位置はあまり見えなかったのですが、決めることができて良かったです。

Q:2点目のシーンは自身のパスカットからゴールに結びつきましたが
A:まだまだ入りきれていない場面もありますが、触ったら点が入るようなところにしっかり入っていくからこそ、あのようなところにボールが転がってきますし、その回数をもっと増やしたいと思います。

Q:後半戦6点取っていいスタートが切れたと思いますが、今後に向けてどういう位置づけの試合になったか。
A:チームとしても個人としてもまだ何も勝ち取ってもないですし、ここからしっかり上の順位を目指していくには、もっともっと勝点が必要です。前半戦、自分たちより上の順位にいるチームになかなか勝てなかったので、後半戦はやられた分の借りを返したいなと思います。
チーム内の競争もより激しくなると思いますし、毎試合毎試合120%、自分のやれることをやっていきたいです。

堀米勇輝選手

Q:今季初ゴールとなりましたが。
A:開幕のホームゲームであのような負け方をして、サポーターの皆さまに悲しい思いをさせてしまったので、開幕戦以上の結果を絶対に持ち帰ろうとみんなで言っていたので、追加点を決めれてよかったです。

Q:左サイドの連携について。
A:練習から常にあのような形を狙っていますし、練習通りの形が出ました。よく監督が言うのですが、誰でも決められるゴールがチームの理想なので、そこに入っていけたのは良かったです。

Q:今日はトップ下のポジションでしたが、どのようなことを意識して臨みましたか。
A:自分のところでゲームコントロールすることと、ボールを逆にもっていくことを意識していました。まだまだ個人的にももっと成長できると思いますし、個人の質を上げていかなければいけないなと思うのと、もっと上手くなりたいです。

Q:後半戦最高のスタートかと思いますが、今後に向けて。
A:どういうサッカーをしてサポーターの皆さんに楽しんでもらうことが1つ自分たちのテーマだと思いますし、この勝利に満足することなく、次はホームでできるので、もっとアグレッシブに挑戦していきたいと思います。