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2/5(火) 2019ルナー・ニュー・イヤー・カップ
1試合目

香港選抜 vs サガン鳥栖

Hong Kong Stadium 19:30

HOME

香港選抜
1

試合終了

0 前半 1

1 後半 0

2 PK 4

1

AWAY

サガン鳥栖
  • Soares Belitardo Junior(77‘)
  • フェルナンド トーレス(39‘)

メンバー

スターティングメンバー

GK1Leung Hing Kit
 2Marcos Gondra
 3Davd Rafael Lazari
 6Leung Nok Hang
 8Mahama Awal60‘
 9Major Travis Paul46‘
 13Wong Chun Ho
 14Sealy Jonathan Jack69‘
 15Sasaki Shu69‘
 17Fernando Augusto46‘
 19Kolev Rosen
GK1大久保 択生
DF13小林 祐三46‘
DF35藤田 優人
DF29谷口 博之46‘
DF2三丸 拡
MF16島屋 八徳46‘
MF14高橋 義希
MF36高橋 秀人
MF6福田 晃斗75‘
MF7イサック クエンカ81‘
FW9フェルナンド トーレス46‘

控えメンバー

GK36Zhang Chunhui
 4De Oliveira Velasques Cleiton
 5Francisco Javier Gonzalez Munoz
 7Chan Siu Ki46‘
 10Yuen Chun Sing
 11Cheng Siu Kwan
 12Lo Kwan Yee69‘
 16Law Hiu Chung
 18Tarres Paramo Jorge60‘
 20Soares Belitardo Junior69‘
 21Cheung Chi Yung
 22Wu Chun Ming
 23Paixao De Souza46‘
 24Fong Pak Lun
 25Moser Jean Diego
GK18高丘 陽平
DF24安在 和樹81‘
MF4原川 力46‘
MF22原 輝綺46‘
MF25安 庸佑
MF26伊藤 遼哉65‘
MF30樋口 雄太75‘
FW11豊田 陽平46‘
FW19趙 東建
FW33石井 快征
FW44金崎 夢生46‘

65‘

試合経過

85‘
  • 原川 力
81‘
  • イサック クエンカ
  • 安在 和樹
  • Soares Belitardo Junior
77‘
75‘
  • 福田 晃斗
  • 樋口 雄太
  • Sealy Jonathan Jack
  • Lo Kwan Yee
  • Sasaki Shu
  • Soares Belitardo Junior
69‘
65‘
  • 金崎 夢生
  • 伊藤 遼哉
61‘
  • 金崎 夢生
  • Mahama Awal
  • Tarres Paramo Jorge
60‘
58‘
  • 藤田 優人
  • Fernando Augusto
  • Chan Siu Ki
  • Major Travis Paul
  • Paixao De Souza
46‘
  • 谷口 博之
  • 原川 力
  • 小林 祐三
  • 原 輝綺
  • フェルナンド トーレス
  • 豊田 陽平
  • 島屋 八徳
  • 金崎 夢生
39‘
  • フェルナンド トーレス

試合環境

入場者数

14,502人

主審

Tam Ping Wun

副審

Chow Chun Kit

副審

So Kai Man

第4の審判員

Law Bik Chi

ルイス カレーラス フェレール監督

試合のコントロールはずっとできていたと思います。
90分間で決着をつけることはできませんでしたが、選手たちはすごく頑張ってくれました。
PK戦までもつれ込みましたが、勝つことができてとてもうれしいです。
決勝戦も難しい相手だと思いますので、相手チームの試合映像を見てしっかり準備します。

フェルナンド・トーレス選手

今はプレシーズンで、練習量も多いからみんな少し疲れが残っていると思います。
最近良いプレーが増えてきました。攻撃の時に多くのチャンスを作れていますし、練習の成果も試合の時に出せていると思います。
今日はゴールを決めることができてとてもうれしいですし、決勝でプレーできることを楽しみにしています。
決勝も勝つことができたら、良い経験になると思っています。相手も良いチームですし、彼らの試合映像を見て、しっかり準備します。

大久保択生選手

まず勝てたことが嬉しいですけど、その結果がチームにとって一番良かったと思います。
失点してPK戦になってしまったというシチュエーションは良くありませんが、そういう形になってもみんなで勝ったというところで、結果として一体感は生まれたと思います。
アウェイという環境の中で、なかなか難しい雰囲気をつくられてしまいましたが、その中でやりがいはありましたし、次も必ず勝って、優勝して帰りたいと思います。

福田晃斗選手

自分たちがACLに行った時のアウェイの地、環境はこういうイメージかなと思っていましたが難しい場面が多くありました。その中で1点取られてしまったのは良くなかったのですが、チームとして勝って次のステージに進めたことがとても大事です。自分自身、みつまる(三丸拡選手)やイサック(クエンカ選手)との呼吸は合っていたし、もっとチームとしても追加点を取れるチャンスがあったので、そこで相手をたたみかけることが出来るようにしたい。今は戦術を浸透させているところですし、そこを意識しながら勝利といういい形で入ることができたと思います。(明後日が決勝戦という)タイトなスケジュールですが、次もしっかり勝てるようにいい準備をします。

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